平皿・プレート > スクエアプレート (1616/arita japan)
1616/arita japan > スクエアプレート (1616/arita japan)
磁器 > スクエアプレート (1616/arita japan)

スクエアプレート (1616/arita japan)

500円(税抜)〜


  • いつものおかずが、ごちそうに。料理が映える器です。
    「235」(右)にいろいろなおかずを少しずつ、「90」(左)につけダレを

  • 一番大きい「270」でワンプレートごはん。
    「90」に入れたジャムや、スープもデザートも全部のる大きさです

  • 「165」でスイーツの盛り合わせ。
    まるでホテルのラウンジのような、ゆったり優雅な時間を演出してくれます

  • 「200」にパンを盛り、「130」にバターを。
    丸皿が多くなりがちな食卓が、スクエア型が入ると新鮮な印象に

  • 白くて四角くて、幾何学的な美しさ。
    真っ白なキャンバスに見立てて、いつもと違う盛りつけに挑戦したくなります

  • 「90」、「130」、「165」、「200」、「235」、「270」の6サイズ展開。
    一式あれば自由自在です

  • 同じシリーズに、菊の花のような華やかなプレート「パレスプレート」があります

 

「焼き物がこんなに薄くつくれるんだ!」。
それが、世界最大規模の見本市・ミラノサローネでの反響だったそうです。

日本を代表する焼き物産地の一つ、有田焼の総合商社・百田陶園と
デザイナー柳原照弘氏が手を組み誕生した
「1616/arita japan(イチロクイチロク アリタジャパン)」は、
今までの器の常識にとらわれず、縛られず、
世界中のテーブルで普遍的に存在できるかたちをしています。
例えば、お茶碗やお皿にも当たり前にある高台を一切無くし、
真っ平らに、そして均一な薄さで仕上げてあります。
焼き物は、その名の通り陶土を高温で焼き上げることによりでき上がります。
その過程では、歪みや縮みは必然。
テーブルの上においてもガタガタしない、
本当に真っ平らな器をつくるまでの過程や苦労は、
そのさりげない佇まいからは予想もつかないほどです。

全部で6種類のサイズ展開があります。
「270」にスープやパン、サラダを盛りつけて、
「90」にバターやジャムをちょこんとのせて、オリジナルのワンプレートを。
「235」はおかず皿、「200」や「165」はパン皿やスイーツ、
「130」は調味料やちょっとした副菜を……などなど、まさに自由自在。
手頃な価格も魅力ですので、
自分の料理のスタイルや家族の人数に合わせて複数の枚数、
サイズで揃えたら重宝するはずです。
全てすっきりと重なって、収納された様子さえも美しいのです。

真っ白なキャンバスに描くように、
オムレツに葉つきのラディッシュを添えてみたり、
ロールケーキの盛りつけを工夫してみたり、
サラダの色味やドレッシングのかけ方をアーティスティックにしてみたり……。
楽しみは無限に広がります。

 

バリエーション&商品詳細

クリックで拡大画像をご覧いただけます。

  • 折り目正しいスクエア型は、重ねたときの端整な美しさも魅力的。プレート・オン・プレートで使いたくなります

  • 左が「90」で、右が「270」。サイズが違っても、高さはほぼ同じです

  • 裏側は高台がなくフラットなので、ぴったり重ねられます

  • 角が面取りされているため、スクエア型なのにやさしい印象。わずかな差ですが、ぐっと洗練された雰囲気に

  • 角を合わせると、サイズ違いでもきっちり重なります。高さが出ないので、コンパクトに収納できるのもいいところ

  • 裏側にはブランドのロゴが刻まれています。「1616」とは、日本で初めて陶磁器がつくられた1616年から来ているのだとか

  • 材質
  • 磁器
  • サイズ
  • 90:W90×D75×H14mm
    130:W125×D105×H14mm
    165:W160×D135×H14mm
    200:W195×D163×H15mm
    235:W230×D193×H15mm
    270:W265×D222×H16mm
  • 備考
  • 直火:× IH:× 電子レンジ:○ オーブン:× 食器洗浄機:○
1616/arita japan(イチロクイチロク アリタジャパン)について
ロゴ  

有田焼といえば、言わずと知れた400年の歴史を持つ日本を代表する焼き物の一つ。
しかし、かつてヨーロッパで芸術品として熱望された「古伊万里」から、
つくり手も新しいステージに向かう必要があると考えていた有田焼の総合商社、
株式会社百田陶園の社長百田憲由氏が、 2012年にデザイナーの柳原照弘氏をディレクターに招き
制作した陶磁器ブランドが「1616/arita japan」です。
ミラノサローネでも好評を博したこのシリーズは、現代の、世界中の食卓で使える器。
シンプルで現代的なかたちを実現したのは、やはり400年の伝統に培われた技術だったということに、
心を動かされずにはいられません。

  • ▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
    サイズ

    選択
    90/500円
    130/800円
    165/1,000円×売り切れ再入荷
    200/1,400円
    235/2,000円
    270/2,500円×売り切れ再入荷
  • 販売価格: 円(税抜)
    (税込 円)
  • ポイント: 11ポイント進呈
  • 1万円(税込)以上のお買い上げで送料無料

    >> 「再入荷のご案内」はご予約ではありません。

  • ご購入数量 :

  • かごに入れる
  • ご購入の前に知っておいていただきたいこと

    クリックで拡大画像をご覧いただけます。

  • 裏側の表面の釉薬が施されていない部分に、細かな波状のヒビのようなものが見られることがありますが、焼成時の熱の伝わり方によるもので、製品仕様となります

  • 表面に土のムラによる凹凸や黒点が見られることがありますが、製品仕様となります

  • 表面に土のムラによる凹凸や黒点が見られることがありますが、製品仕様となります

  • 表面に土のムラによる凹凸や黒点が見られることがありますが、製品仕様となります

  • その他のご注意
    >> メーカーの品質基準をクリアしたもののみ販売しております。また、当店でもさらに検品を行った後に、お客様にお届けしております。
ご利用ガイド